研究業績 publication

研究業績

著書総説論文(和文)論文(英文)学会発表国内学会国際学会受賞その他


著書

  1. 横井則彦, 小室 青:眼表面上皮のバリアー機能と疾患への応用. 眼科 New Insight 10 眼とバリアー(木下 茂,石橋達郎 編), pp14-29, メジカルビュー社, 東京, 1997
  2. 小室 青:角膜内皮異常.眼科診療エッセンス.(木下 茂, 田野保雄編)pp 24-29, メジカルビュー社, 東京, 1998.
  3. 小室 青:現在使用できる人工涙液. 眼科診療プラクティス ドライアイのすべて(渡辺 仁, 田野保雄編)pp75, 文光堂, 東京, 1998.
  4. トラベクレクトミー後に角膜上皮障害がおこった - 緑内障手術がもたらす眼表面の異常- .眼科診療レスキュー、難治緑内障のレスキュー(谷原秀信編)pp119-121, メジカルビュー社, 東京, 2000.
  5. 横井則彦,小室 青:コンタクトレンズ処方に必要な涙液検査. 眼科診療プラクティス77 涙液からみたコンタクトレンズ処方,III. コンタクトレンズと涙液検査(田野保雄,濱野 孝編), pp36-39, 文光堂,東京,2001
  6. 小室青、横井則彦:フルオロフォトメトリー.ドライアイ診療PPP(ドライアイ研究会編), pp60-63, メジカルビュー社,東京,2002
  7. 小室青、横井則彦:マイボメトリー.ドライアイ診療PPP(ドライアイ研究会編), pp84-87, メジカルビュー社,東京,2002
  8. 小室 青,木下 茂:ヒアルロン酸点眼液.ドライアイ診療PPP(ドライアイ研究会編),pp198-202, メジカルビュー社,東京,2002.
  9. 小室青、木下茂: fluorophotometry. 眼科学(丸尾敏夫,本田孔士,臼井正彦,田野保雄), pp60-63937-938, 文光堂,東京, 2002.
  10. 横井則彦、小室 青:ドライアイ外来.人気の専門外来を知るガイド(専門外来編集委員会編)、pp221-234、三省堂、東京、2004.
  11. 小室青: II. 確定診断と治療の進め方/眼瞼とドライアイ. 眼瞼炎とmeibom腺疾患 meibom腺機能不全. 角膜疾患 外来でこう診てこう治せ(木下 茂編), pp50-51, メジカルビュー社, 東京, 2005.
  12. 小室青: II. 確定診断と治療の進め方/眼瞼とドライアイ. ドライアイ,結膜弛緩症そして薬剤毒性 蒸発亢進型ドライアイ 角膜疾患 外来でこう診てこう治せ(木下 茂編), pp54-55, メジカルビュー社, 東京, 2005.
  13. 小室青: Ⅱ確定診断と治療の進め方/角膜内皮障害と水疱性角膜賞. 後部多形性角膜ジストロフィ(PPD)とposterior corneal vesicle (PCV). 角膜疾患-外来でこう診てこう治せ-(木下茂編), pp178-179, メジカルビュー社, 東京, 2005.
  14. 小室青: Ⅳ角膜精密検査へのアプローチ. マイボメトリ-. 角膜疾患-外来でこう診てこう治せ-(木下茂編), pp248-249, メジカルビュー社, 東京, 2005.
  15. 小室青: Ⅳ角膜精密検査へのアプローチ. 角膜上皮バリアー機能. 角膜疾患-外来でこう診てこう治せ-(木下茂編), pp250-253, メジカルビユー社, 東京, 2005.
  16. 小室青: I. オキュラーサーフェスの検査.眼瞼とMeibom腺の見方. 眼科プラクティス3 オキュラーサーフェスのすべて(坪田一男編), pp48-51, 文光堂, 東京, 2005.
  17. 小室青.マイボーム腺 47 マイボーム腺機能不全の効果的な治療法と処置は? 後藤浩,山田昌和,吉川啓司,飯野倫子編.眼科開業医のための疑問・難問解決策.京都:診断と治療社,94-95,2006.
  18. 小室青.翼状片 48 外科治療の適応,時期,方法は? 後藤浩,山田昌和,吉川啓司,飯野倫子編.眼科開業医のための疑問・難問解決策.京都:診断と治療社,96-97,2006.
  19. 小室青.結膜弛緩症49 外科的治療の対象と方法.後藤浩,山田昌和,吉川啓司,飯野倫子編.眼科開業医のための疑問・難問解決策.京都:診断と治療社,98-99,2006.
  20. 小室青.糸状角膜炎.眼科プラクティス18前眼部アトラス.大鹿哲郎編.東京:文光堂、231,2007.
  21. 小室青.後部多形性角膜ジストロフィ.眼科プラクティス18前眼部アトラス.大鹿哲郎編.263,東京:文光堂、2007.
  22. 小室青.anterior stromal puncture.眼科プラクティス13角膜外科のエッセンス.坪田一男編.44,東京:文光堂、2007.
  23. 小室青.眼類天疱瘡,偽眼類天疱瘡.眼科インストラクションコース16アレルギー性眼疾患とドライアイ-重症度別治療法.高村悦子・前田直行編、104-107、東京:メジカルビュー社、2008.
  24. 小室青.Standard Course Case 1 涙液減少型ドライアイ SS, NonSS.スリット所見で診る角膜疾患80.木下茂編、12-13、東京:メジカルビュー社、2008.
  25. 小室青.Standard Course Case26 dellen.スリット所見で診る角膜疾患80.64-65、東京:メジカルビュー社、2008.
  26. 小室青.Standard Course Case 29 上輪部角結膜炎.スリット所見で診る角膜疾患80、木下茂編、70-71、東京:メジカルビュー社、2008.
  27. 小室青.ドライアイがひどいため、涙点を閉鎖したほうがよいといわれたのですが、どんな処置をするのですか?それは日常生活に支障をきたさないのでしょうか?.患者さんから浴びせられる眼科疾患100の質問.坪田一男編,68-69,東京:メディカルレビュー社、2008. 28
  28. 小室青.コンピュータ画面を見続けていると、激しい眼の痛みが起こることがあります.でも仕事はやめられません.どうすればいいでしょうか?.患者さんから浴びせられる眼科疾患100の質問.坪田一男編,70-71,東京:メディカルレビュー社,2008
  29. 小室青.コンタクトレンズと涙液.1.処方に必要な検査の流れ.眼科プラクティス27標準コンタクトレンズ診療.坪田一男編,66-71,文光堂,東京,2009.

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総説

  1. 小室 青:後部多形性角膜変性症.写真セミナー あたらしい眼科, 14(7) : 1019-1020, 1997.
  2. 小室 青:オキュラーサーフェスToday IIドライアイとオキュラーサーフェス. オキュラーサーフェスの新しい検査法. 臨床眼科51(11):91-94, 1997 増刊号.
  3. 小室 青:ベーシックサイエンスコースIV. 涙液. 涙液の蒸発. 日本コンタクトレンズ学会雑誌 41:63- 65, 1999.
  4. 横井則彦, 小室 青:コンタクトレンズと涙液検査ー涙液検査ー. あたらしい眼科 17(3):363-364, 2000.
  5. 小室青:涙液の評価.日本レーザー医学会誌, 21(3) : 272, 2000.
  6. 小室 青:眼が乾く、知っておきたいケアは? 眼科ケア 2(4):16-10, 2000.
  7. 小室 青,横井則彦:マイボーム腺の検査. あたらしい眼科 18(3):301-306, 2001
  8. 横井則彦, 小室 青:ベーシックサイエンスコース V. コンタクトレンズ装用眼の病態生理. 涙液動態. 日本コンタクトレンズ学会雑誌 43:67-71, 2001.
  9. 木下 茂、丸山邦夫、小室 青、横井則彦:コンタクトレンズとオキュラーサーフェス. 日本コンタクトレンズ学会誌45(1):2-10、2003.
  10. 小室青:ドライアイの診断術 −最新情報-.特集 ドライアイ&アレルギー知識のリフレッシュ.あたらしい眼科 20(1):11-16,2003.
  11. 横井則彦, 小室 青: 結膜弛緩症に対する手術-涙液メニスカス再建術-. 眼科47(4): 415-423, 2005.
  12. 小室青、横井則彦.マイボーム腺検査装置.眼科(臨増)−日常診療に役立つ眼科検査機器とその利用法.澤充・谷原秀信・坪田一男・岸章治・後藤浩・三村治・飯島裕幸編.49(9):1331-1339、2007.
  13. 小室青.コンタクトレンズ処方における涙液検査.眼科ケア CLで困ったときに開く本(冬季増刊号):152-155,2009.
  14. 小室青.乾燥感(目がかわく)を訴える患者への対応.眼科ケア CLで困ったときに開く本(冬季増刊号):226-229,2009.
  15. 天野史郎, 有田玲子, 木下茂, 横井則彦, 外園千恵, 小室青, 鈴木智, 島崎潤, 田聖花, 前田直之, 高静花, 堀裕一, 西田幸二, 久保田久世, 後藤英樹, 山口昌彦, 小幡博人, 山田昌和, 村戸ドール, 小川葉子, 松本幸裕, 坪田一男:マイボーム腺機能不全ワーキンググループ:マイボーム腺機能不全の定義と診断基準 あたらしい眼科, 27(5) : 627-631, 2010.

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論文(和文)

  1. 横井桂子,  横井則彦,  小室 青,  西田幸二,  木下 茂:フルオロフォトメトリー法による結膜上皮のバリアー機能評価. 臨床眼科 48: 1160-1161, 1994.
  2. 河野明美,  横井則彦,  小室 青,  木下 茂:フルオロフォトメトリー法によるハードコンタクトレンズ下の涙液交換の定量的評価. 日本コンタクトレンズ学会雑誌 36:175-178, 1994.
  3. 小室 青,  横井則彦, 西田幸二, 木下 茂:角膜上皮浮腫における角膜上皮バリアー機能の評価. 日本眼科学会雑誌 99:683-686, 1995.
  4. 中村 葉,  西田幸二, 横井則彦, 木下茂, 小室青, 八田葉子:水疱性角膜症に対す全層角膜移植術の手術成績.あたらしい眼科, 12(7):1123-1125, 1995.
  5. 小室 青, 横井則彦, 中村富子, 木下 茂:急性水腫に対する前房内気体注入術. あたらしい眼科 12(8):1281-1284, 1995.
  6. 小室 青, 横井則彦, 木下 茂:コンタクトレンズ連続装用眼の角膜上皮バリアー機能. 日本コンタクトレンズ学会雑誌 38(1):38-40, 1996.
  7. 小室 青, 横井則彦, 松本康弘, 木下 茂:イソプロピルウノプロストン点眼の角膜上皮バリアー機能の及ぼす影響. あたらしい眼科 13(3):442-444, 1996.
  8. 粉川範子, 横井則彦, 新谷明子, 小室 青, 西田幸二, 松本康弘, 木下 茂:抗緑内障点眼薬により難治性角膜上皮障害を生じた7症例. 臨床眼科 50(6):1105-1108, 1996.
  9. 小室 青, 横井則彦, 木下 茂:PGF2α点眼の角膜上皮バリアー機能に及ぼす影響. 臨床眼科50(6):1109-1111, 1996.
  10. 鈴木 智,  横井則彦, 武久葉子, 小室 青, 木下 茂:ドライアイにおける結膜上皮障害の検討. 日本眼科学会雑誌 101(1):52-56, 1997.
  11. 小室 青, 横井則彦, 木下 茂, 角谷正規, 田中千夏子, 稲垣恭子:ハ−ドコンタクトレンズのアクシュアルエッジリフトおよびベベル幅が涙液交換率に及ぼす影響. 日コレ誌 39(?): 136-138, 1997.
  12. 小室 青, 池田恒彦, 澤 浩,中村富子, 木下 茂:硝子体手術後の閉塞隅角緑内障に対する隅角癒着解離術の一変法. あたらしい眼科15:869-871,1998.
  13. 澤 浩, 池田恒彦, 小室 青, 中村富子,木下 茂:糖尿病網膜症の硝子体手術時に形成された網膜格子状変性巣に起因する医原性裂孔 臨床眼科52:191-195,1998
  14. 佐藤寛子, 高田葉子, 小室 青, 横井則彦, 木下 茂:重症ドライアイに対する涙点プラグ挿入術の検討. あたらしい眼科 16(6):843-846, 1999.
  15. 荒木美治, 小室 青, 外園千恵, 西田幸二, 横井則彦, 木下 茂:水疱性角膜症の病因とその発生頻度. あたらしい眼科 16(11):1563-1565, 1999.
  16. 中村 葉, 横井則彦, 稲富 勉, 小室 青, 杉田二郎, 木下 茂:原発性および続発性シェーグレン症候群の比較検討 日本眼科学会雑誌 104(2):110-113, 2000.
  17. 小室 青, 横井則彦, 木下 茂:結膜弛緩症が涙液交換に及ぼす影響. あたらしい眼科 17(5):581-583, 2000.
  18. 小室 青, 横井則彦, 木下 茂:ラタノプロストによる角膜上皮障害 日本眼科学会雑誌 104(10):737-739, 2000.
  19. 石橋 健, 森 和彦, 足立和加子, 成瀬繁太, 樋野泰一, 小室 青, 横井則彦, 木下 茂:ラタノプロスト点眼液の角膜上皮バリアー機能への影響. 日本眼科学会雑誌 105(5):333-337, 2001.
  20. 小嶋健太郎, 横井則彦, 中村 葉, 高田葉子, 佐藤寛子, 小室 青, 杉田二郎, 木下 茂: 重症ドライアイに対する涙点プラグの治療成績. 日本眼科学会雑誌 106(6):360-364,2002
  21. 竹村真貴, 横井則彦, 中村 葉, 小室 青, 杉田二郎, 木下 茂:涙点プラグ挿入眼に発症した放線菌による涙小管炎. 日本眼科学会雑誌 106(7):416-419,2002
  22. 広谷有美,横井則彦,小室 青,木下 茂:下眼瞼皮膚粘膜接合部および結膜弛緩症の程度の加齢性変化と両者の関連.  日本眼科学会雑誌107(7):363-368、2003.
  23. 西井正和,横井則彦,小室 青,杉田二郎,中村 葉,小嶋健太郎,木下 茂:涙点プラグの脱落率の検討. 日本眼科学会雑誌 107(6):322-325,2003.
  24. 広谷有美,横井則彦,小室 青,木下 茂:下眼瞼皮膚粘膜接合部および結膜弛緩症の程度の加齢性変化と両者の関連. 日本眼科学会雑誌 107(7):363-368,2003
  25. 金井尚代,,外園千恵,小室 青,佐野洋一郎,稲富 勉,横井則彦,木下 茂:レーザー虹彩切開術後の水疱性角膜症に関する検討. あたらしい眼科 20:1129-1132,2003.
  26. 西井正和、横井則彦、小室 青、木下 茂:新しい涙点プラグ(フレックスプラグ®:イーグルビジョン社)の脱落についての検討.日本眼科学会雑誌 108:139-143、2004.
  27. 横井則彦、西井正和、小室 青、木下 茂:重症涙液減少型ドライアイに対する新しい涙点閉鎖術と術後成績.日本眼科学会雑誌:108:560-565、2004.
  28. 稲垣香代子, 横井則彦, 西井正和, 小室 青, 木下 茂: 涙点プラグ脱落前後における涙点サイズの変化と選択したプラグの検討. 日本眼科学会雑誌: 109(5): 274-278, 2005.
  29. 那須直子、横井則彦、西井正和、小室青、稲垣香代子、木下茂.新しい涙点プラグ(スーパーフレックスプラグ®)と従来のプラグの脱落率と合併症の検討.日本眼科学会雑誌112(7):601-606、2008.

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論文(英文)

  1. Taniguchi T, Yamamoto T, Mochizuki K, Mohammad Sabbir Reza Haque, Kitazawa K, Yokoi N, Komuro A, Kinoshita S:Epithelial barrier function of the filtering bleb conjunctiva and the cornea following trabeculectomy with mitomycin C. J Galucoma 5:233-236, 1996.
  2. Tanihara H, Yokoi N, Komuro A, Honda Y, Kinoshita S:Prolonged impairment of peripheral corneal epithelium barrier function after successful trabeculectomy. Am J Ophthalmol 123(4):487-493, 1997.
  3. Yokoi N, Niiya A, Komuro A, Syuichi Yokogaki, Hiroaki Naka, Takashi Awata, Yoichi Honma, Yamada J, Mamoru Tei, Kinoshita S:Effects of aldose reductase inhibitor CT-112 on the corneal epithelial barrier of galactose-fed rats. Curr Eye Res 16(6):595-599, 1997.
  4. Yokoi N, Komuro A, Nishida K, Kinoshita S:Effectiveness of hyaluronan on corneal epithelial barrier function in dry eye. Br J Ophthalmol 81(7):533-536, 1997.
  5. Takehisa Y, Yokoi N, Komuro A, Kinoshita S:Association of precorneal and preconjunctival tear film. In lacrimal gland, tear film, dry eye syndromes 2. Eds. Sullivan DA, et al. p407-410, Plenum Press, New York, 1998.(Ad Exp Med Biol 438) 
  6. Komuro A, Yokoi N , Takehisa Y, Kinoshita S:Association of tear lipid layer interference patterns with superficial punctate keratopathy. In lacrimal gland, tear film, dry eye syndromes 2. Eds. Sullivan DA, et al. p315-317, Plenum Press, New York, 1998.(Ad Exp Med Biol 438)
  7. Kinoshita S, Yokoi N, Komuro A : Barrier function of ocular surface epithelium. Advances in corneal reserch: selected transactions of the world cornea congress, Ed. by Lass JH, p47-55, Plenum Press, New York, 1998.
  8. Yokoi N, Komuro A, Takehisa Y, Kinoshita S :Clinical assessment of conjunctival damage and tear film stability in drug-induced epithelial keratopathy. Advances in corneal research: selected transactions of the world cornea congress, Ed. by Lass JH p57-63, Plenum Press, New York, 1998.
  9. Komuro A, Yokoi N , Nishida K, Sotozono C, Kinoshita S:Penetrating keratoplasty for bullous keratopathy after argon laser iridotomy. Advances in corneal research: selected transactions of the world cornea congress, Ed. by Lass JH p203-208, Plenum Press, New York, 1998.
  10. Suzuki T, Yokoi N, Takehisa Y, Komuro A, Kinoshita S : Evaluation of conjunctival epithelial damage in dry eye. Ophthalmology Digest 5:28-30, 1998.
  11. Komuro A, Hodge DO, Gores GJ, Bourne WM: Cell death during corneal storage at 4 degrees C. Invest Ophthalmol Vis Sci, 40:2827-2832, 1999
  12. Niiya A, Yokoi N, Matsumoto Y, Komuro A, Ishibashi T, Tomii S, He J, Kinoshita S:Effect of beta-blocker eyedrop on corneal epithelial barrier function. Ophthalmologica, 214(4):332-336, 2000.
  13. Ishibashi T, Yokoi N, Ohtsuki M, Mori K, Komuro A, Kinoshita S:The Influence of latanoprost on corneal epithelial barrier function, Ophthalmologica, 216:351-354, 2002.
  14. Komuro A, Yokoi N, Kinoshita S, Tiffany JM, Anthoy J Bron:Assessment of meibomian gland function in dry eye patients using a newly-developed laser meibometer. Ad Exp Med Biol, 506.517-520,2002
  15. Yokoi N, Komuro A, Sugita J, Nakamura Y, Kinoshita S:Treatment of conjunctivochalesis to reconstruct tear meniscus at the lower lid margin. Ad Exp Med Biol, 506.1263-1268,2002
  16. Yokoi N, Komuro A, Maruyama K, Tsuzuki M, Miyajima S, Kinoshita S:New surgical treatment of superior limbic keratoconjunctivitis and its association with conjunctivochalasis. Am J Ophthalmol, 135:303-308,2003.
  17. Ishibashi T, Yokoi N, Bron AJ, Tiffany JM, Komuro A, Kinoshita S: Retention of reversibly thermo-gelling timolol on the human ocular surface studied by video meniscometry. Curr Eye Res, 27(2): 117-22, 2003
  18. Yokoi N, Bron AJ, Tiffany JM, Maruyama K, Komuro A, Kinoshita S:Relationship between tear volume and tear meniscus curvature. Arch Ophthalmol 122 : 1265-1269, 2004.
  19. Yokoi N, Komuro A:Non-invasive methods of assessing the tear film. Exp Eye Res 78(3):399-407, 2004.
  20. Hirai N, Kawasaki S, Tanioka H, Connon CJ, Yamasaki K, Yokoi N, Komuro A, Kinoshita S: Pathological keratinisation in the conjunctival epithelium of Sjogren's syndrome. Exp Eye Res82(3): 371-378, 2005.
  21. Yokoi N, Komuro A, Nishii M, Inagaki K, Tanioka H, Kawasaki S, Kinoshita S: Clinical Impact of conjunctivochalasis on the ocular surface, Cornea, 24(8):S34-S31, 2005.
  22. Yokoi N, Komuro A, Maruyama K, Kinoshita S: New instruments for dry eye diagnosis. Semin Ophthalmol 20(2):63-70, 2005.
  23. Kawasaki S, Tanioka H, Yamasaki K, Yokoi N, Komuro A, Kinoshita S. Clusters of corneal epithelial cells reside ectopically in human conjunctival epithelium. Invest Ophthalmol Vis Sci 47(4): 1359-1367, 2006.
  24. Tanioka H, Kawasaki S, Yamasaki K, Ang LP, Koizumi N, Nakamura T, Yokoi N, Komuro A, Inatomi T, Kinoshita S. Establishment of a cultivated human conjunctival epithelium as an alternative tissue source for autologous corneal epithelial transplantation. Invest Ophthalmol Vis Sci 47(9): 3820-3827, 2006.
  25. Hirai N, Kawasaki S, Tanioka H, Connon CJ, Yamasaki K, Yokoi N, Komuro A, Kinoshita S. Pathological keratinisation in the conjunctival epithelium of Sjogren's syndrome. Exp Eye Res 82:371-378, 2006.
  26. Yokoi N, Komuro A, Yamada H, Maruyama K, Kinoshita S. A newly developed video-meibography system featuring a newly designed probe. Jpn J Ophthalmol 51(1): 53-56, 2007.
  27. Tanioka H, Yokoi N, Komuro A, Shimamoto T, Kawasaki S, Matsuda A, Kinoshita S, Investigation of the corneal filament in filamentary keratitis. Invest Ophthalmol Vis Sci, 50(8): 3696-3702, 2009.
  28. Ang LP, Tanioka H, Kawasaki S, Ang LP, Yamasaki K, Do TP, Thein ZM, Koizumi N, Nakamura, T, Yokoi N, Komuro A, Inatomi T, Nakatsukasa M, Kinoshita S. Cultivated human conjunctival epithelial transplantation for total limbal stem cell deficiency. Invest Ophthalmol Vis Sci. 51(2):758-64, 2010.

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その他(医学に関する情報)

  1. 小室 青 : 写真セミナー116. 後部多形性角膜変性. あたらしい眼科14 :1019-1020, 1997
  2. 小室 青:写真セミナー202. 糸状角膜炎. あたらしい眼科 18(3) : 333-334, 2001
  3. 小室 青:読む目薬.緑内障治療薬 キサラタン, レスキュラ.眼科ケア 3:84-86, 2001
  4. 田中真理, 小室 青:屈折矯正セミナー10. LASIK前後のドライアイ(コメント). あたらしい眼科18: 481-482, 2001
  5. 小室 青:Quality of eye feelingの向上を目指して –結膜弛緩症に対する外科的治療- . らくわ56: 7, 2002
  6. 小室 青:Medical Essayミネソタ雑感. 洛和会病院医学雑誌 11:??, 2000
  7. 小室 青:Medical Essay FloridaとMeibom . 洛和会病院医学雑誌 13:71, 2002
  8. 小室 青、丸山邦夫、横井則彦.渦状角膜上皮障害が認められるケース CLフィッティング ケースバイケース.日本コンタクトレンズ学会誌 48(1):34-36,2006.
  9. 小室 青、横井則彦.ケースレポート-所変われば技変わ SLKの診断と治療. Frontiers in Dry Eye 1(1):34-35,2006.
  10. 小室青.ドライアイはほうっておけない病気です.オレンジページ:157、2007.
  11. 小室青.ケースレポート-所変われば技変わる マイボーム腺機能不全―診断と治療. Frontiers in Dry Eye 3(1): 55-56, 2008.
  12. 小室青、横井則彦.知っておきたいCL合併症.日本コンタクトレンズ学会誌50(4):269-270、2008.
  13. 渡辺仁、小幡博人、小室青、有田玲子.座談会 マイボーム腺機能不全.Frontiers in Dry Eye3(2):90-99、2008.
  14. 横井則彦、小室青.京都府立医科大学附属病院 ドライアイ外来 ドライアイ外来最前線.Frontiers in Dry Eye3(2):146-148、2008.

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国際学会

シンポジウム
  1. Komuro A,Yokoi N, Kinoshita S, Tiffany JM, Bron AJ: Non-Invasive Technologies in Dry Eye Diagnosis. XV International Society For Eye Research, Geneva, Switzerland, 2002. 10.9.
  2. Yokoi N, Maruyama K, Higashihara H, Komuro A, Kinoshita S: Inferences from tear meniscus behavior. XVI International Society For Eye Research, Sydney, Australia, 2004. 8.31.

一般講演
  1. Komuro A, Yokoi N, Nishida K, Kinoshita S:Fluorophotometric measurement of tear turnover in dry eye.  The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 1995. 5.14-19. 
  2. Komuro A, Yokoi N, Matsumoto Y, Kinoshita S:Adverse effect of topical antiglaucoma drugs on corneal epithelial barrier function. 4th Annual Meeting of the POF(Pacific Ophthalmic Forum), Hawaii, U.S.A. 1995. 7.30.
  3. Yokoi N, Komuro A, Hatta Y, Kinoshita S:Conjunctival epithelial damage in drug-induced diffuse epithelial keartopathy. World Congress on the Cornea IV, Orlando, U.S.A.1996. 4.17.
  4. Kokawa N, Niiya A, Komuro A, Matsumoto Y, Yokoi N, Kinoshita S:Corneal epithelial damage induced by prostaglandin F2αdelivative (isopropyl unoprostone) in combination with βblocker. World Congress on the Cornea IV, Orlando, U.S.A. 1996. 4.17.
  5. Komuro A, Yokoi N, Nishida K, Sotozono C, Kinoshita S:Penetrating keratoplasty for bullous keratopathy after argon laser iridotomyr. World Congress on the Cornea IV, Orlando, U.S.A. 1996. 4.17.
  6. Komuro A, Yokoi N, Nishida K, Kinoshita S:Effectiveness of hyaluronan on corneal epithelial barrier disruption in dry eye patients. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Sarasota, U.S.A., 1994. 5.1-6.
  7. Komuro A, Yokoi N, Matsumoto Y, Kinoshita S:Combination of βblocker and prostagrandin F2αdelivative (isopropyl unoprostone) causes corneal epithelial barrier dysfunction. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 1996. 4.21-26. 
  8. Niiya A, Yokoi N, Komuro A, Honma Y, Yamada J, Tei M, Kinoshita S: The effect of CT-112 topical application on corneal epithelial barrier function in the galactosemic rat. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, USA, 1996. 4.21-26. 
  9. Mori K, Komuro A, Honma Y, Yokoi N, Kinoshita S:Relationship between morphological and functional recovery in corneal re-epithelialization. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 1996. 4.21-26. 
  10. Hatta Y, Yokoi N, Komuro A, Kinoshita S:Tear lipid layer interference in Sj喩ren's syndrome and non-Sj喩ren's syndrome. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 1996. 4.21-26. 
  11. Yokoi N, Hatta Y, Komuro A, Kinoshita S:Tear lipid layer thickness changes in dry eye. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 1996. 4.21-26. 
  12. Takehisa Y, Yokoi N, Komuro A, Kinoshita S:Relationship between precorneal tear film specular images and corneal epithelial barrier function in dry eye. 5th Annual Meeting of Pacific Corneal Forum 5th Annual Meeting, Hawaii, U.S.A., 1996. 7.26-29.
  13. Komuro A, Yokoi N, Kazuhiko M, Kinoshita S:Wide-field specular microscopy can provide a definitive diagnosis of posterior polymorphous dystrophy. 5th Annual Meeting of Pacific Corneal Forum 5th Annual , Hawaii, U.S.A., 1996. 7.26-29.
  14. Komuro A, Yokoi N, Kinoshita S:Association of tear lipid layer interference patterns with superficial punctate keratopathy. 2nd international conference on the lacrimal gland, tear film and dry eye syndromes: basic science and clinical relevance, Bermuda, U.S.A., 1996. 11.17.
  15. Takehisa Y, Yokoi N, Komuro A, Kinoshita S:Association of precorneal and preconjunctival tear film. 2nd international conference on the lacrimal gland, tear film and dry eye syndromes: basic science and clinical relevance, Bermuda, U.S.A., 1996. 11.17.
  16. Komuro A, Yokoi N, Takehisa Y, Kinoshita S:Association of tear lipid layer interference  patterns and tear turnover in dry eye. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 1997. 5.15.
  17. Inatomi T, Nakamura Y, Takehisa Y, Komuro A, Yokoi N, Kinoshita S, Pflugfelder SC:Effect of tear mucous layer removal on corneal epithelial barrier function. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 1998. 5.13.
  18. Ogawa K, Tanihara H, Honda Y, Yokoi N, Komuro A, Kinoshita S:Impairment of peripheral corneal epithelial barrier function following successful trabeculectomy. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 1998. 5.14.
  19. Komuro A, Bourne WM: Apoptotic cell death in corneas preserved with Optisol at 4C. The Association for Reserch in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 1998.5.14.
  20. Komuro A, Yokoi N, Kinoshita S:Noninvasive measurement of penetration of an antibacterial ophthalmic solution in the human cornea. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 1999. 5.11.
  21. Yokoi N, Sugita J, Komuro A, Nakamura Y, Bron AJ, Kinoshita S:Relationship between tear volume and the radius of meniscus curvature. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2000. 4.30.
  22. Sugita J, Yokoi N, Fullwood NJ, Quantock AJ, Nakamura Y, Takada Y, Komuro A, Kinoshita S:Detection of bacteria and bacterial biofilm formation in punctal plug holes. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2000. 5.1.
  23. Nakamura Y, Yokoi N, Tokushige H, Komuro A, Sugita J, Kinoshita S:Sialic acid in human tear fluid decreases in dry eye. Third International Conference on the Lacrimal Gland, Tear Film and Dry Eye Syndrome: Basic and Clinical Relevance, Maui, Hawaii, 2000. 11.16.
  24. Komuro A, Yokoi N, Nakamura Y, Sugita J, Kinoshita S, Tiffany JM, Bron AJ:Assessment of meibomian gland function in dry eye patients using a newly-developed laser meibometer. Third International Conference on the Lacrimal Gland, Tear Film and Dry Eye Syndrome: Basic and Clinical Relevance, Maui, Hawaii, 2000. 11.16.
  25. Sugita J, Yokoi N, Komuro A, Nakamura Y, Kinoshita S:Observation of tear filmin recurrent corneal erosion and epithelial basement membrane dystrophy patients. Third International Conference on the Lacrimal Gland, Tear Film and Dry Eye Syndrome: Basic and Clinical Relevance, Maui, Hawaii, 2000. 11.17.
  26. Yokoi N, Komuro A, Sugita J, Nakamura Y, Watanabe A, Kinoshita S:Treatment of conjunctivochalesis to reconstruct tear meniscus at the lower lid margin. Third International Conference on the Lacrimal Gland, Tear Film and Dry Eye Syndrome: Basic and Clinical Relevance, Maui, Hawaii, 2000. 11.18.
  27. Shimizu K, Yokoi N, Nakamura Y, Komuro A, Sugita J, Kinoshita S, Den S, Ikeda T:Fiberscopic observation of canaliculus after punctal plug extrusion. Third International Conference on the Lacrimal Gland, Tear Film and Dry Eye Syndrome: Basic and Clinical Relevance, Maui, Hawaii, 2000. 11.18.
  28. Komuro A, Yokoi N, Sugita J, Nakamura Y, Kinoshita S, Tiffany JM, Bron AJ:Association of meibomian gland dysfunction with Sjogren's syndrome-related dry eye. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2001. 4.29.
  29. Yokoi N, Komuro A, Sugita J, Nakamura Y, Kinoshita S:Adverse effect of conjunctivochalasis on dry eye status. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2001. 4.29.
  30. Sugita J, Yokoi N, Komuro A, Sugita J, Nakamura Y, Kinoshita S:Clinical value of tear film lipid layer interference observation in patients with recurrent corneal erosions and epithelial basement dystrophy. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2001. 4.29.
  31. Ishibashi T, Mori K, Yokoi N, Komuro A, Adachi W, Naruse S, Kinoshita S: Influence of latanoprost on corneal epithelial barrier function in glaucoma patients. Glaucoma in the 21st century, Palma de Mallorca, Spain, 2001.5.26.
  32. Ishibashi T, Yokoi N, Komuro A, Mori K, Naruse S, Kinoshita S: Effect of long-term topical application of beta-blockers on precorneal tear film stability. XIII. Congress of the European Society of Ophthalmology, Istanbul, Turkey, 2001.6.4.
  33. Ishibashi T, Yokoi N, Mori K, Naruse S, Komuro A, Kinoshita S: The influence of latanoprost on corneal epithelial barrier function in glaucoma. 29th International Congress of Ophthalmology. Sydney, Australia 2002.4.24.
  34. Komuro A, Yokoi N, Kinoshita S, Sugita J, Tiffany J.M, Bron A.J: Evaluation of meibomian gland morphology and function in Sjogren’s syndrome-related dry eye. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2002. 5.9.
  35. Komuro A, Yokoi N, Kinoshita S, Tiffany JM, Bron AJ: Association of precorneal tear lipid layer with lipid at lid margin reservoir in dry eye. XV International Congress of Eye Research, 2002.10.10
  36. Komuro A, Yokoi N, Nisii M, Kinoshita S: Management of severe dry eye patients for improving their quality of life before obtaining complete surgical punctual occlusion. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2003. 5.6.
  37. Yokoi N, Komuro A, Maruyama K, Kinoshita S: Association of superior limbic keratoconjunctivitis with conjunctivochalais. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2003. 5.6.
  38. Komuro A, Yokoi N, Maruyama K, Kinoshita S: Evaluation of Superior bulbar conjunctiva In Sjögren’s syndrome-related dry eye. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2004. 4.25.
  39. Kawasaki S, Yamasaki K, Inatomi T, Komuro A, Yokoi N, I. K. Gipson, Kinoshita S : Cytokine-treated hTERT-immortalized conjunctival epithelial cells resemble Sjögren’s syndrome in gene expression. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2004. 4.26.
  40. Hirai N, Kawasaki S, Tanioka H, Yokoi N, Komuro A, Yamasaki K, Inatomi T, Kinoshita S : Progressive keratinization status and cell proliferation in conjunctival Epithelium of Sjӧgren’s Syndrome. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2004.4.26.
  41. Komuro A, Yokoi N, Maruyama K, Nishii N, Kinoshita S: Development of an innovative meibography system. XVI International Society for Eye Research, Sydney, Australia, 2004. 8.31.
  42. Yokoi N, Higashihara H, Maruyama K, Komuro A, Nishii M, Kinoshita S, Ysuge N, Imai S, Shiomi N: Effect of synthesized onion lacrymatory factor on tear dynamics in tear deficient dry eye. 4th international Conference on the Lacrimal Gland, Tear Film, Ocular Surface and Dry Eye Syndromes: Basic Science and Clinical Relevance, Fajardo, Puerto Rico, 2004.11.20.
  43. Yamada H, Yokoi N, Hatanaka H, Komuro A, Nishii M, Kinoshita S: Treatment of lid-wiper epitheliopathy and its related epithelial keratopathy. 4th international Conference on the Lacrimal Gland, Tear Film, Ocular Surface and Dry Eye Syndromes: Basic Science and Clinical Relevance, Fajardo, Puerto Rico, 2004.11.20.
  44. Komuro A, Yokoi N, Maruyama K, Kinoshita S: Evaluation of wettability of diseased conjunctiva in superior limbi keratoconjunctivitis. 4th international Conference on the Lacrimal Gland, Tear Film, Ocular Surface and Dry Eye Syndromes: Basic Science and Clinical Relevance, Fajardo, Puerto Rico, 2004.11.20.
  45. Komuro A, Yokoi N, Maruyama K, Kinoshita S:Significance of “dark area” observation for the diagnosis of non-traumatic recurrent corneal erosion. World Cornea Congress V, Washington, DC, U.S.A., 2005. 4.15.
  46. Yamada H, Yokoi N, Komuro A, Maruyama K, Kinoshita S: Relationship between lid margin abnormalities and meibography-deteced gland dropout of meibomian gland. 2005 Annual Meeting of the Association for Research in Vision and Ophthalmology (ARVO), Fort Lauderdale, Florida, USA, 2005.5.3.
  47. Tanioka H, Kawasaki S, Yamasaki K, Inatomi T, Koizumi N, Nakamura T, Yokoi N, Komuro A, Kinoshita S: Establishment of a Cultivated Human Conjunctival Epithelium as an Alternative Tissue Source for Autologous Corneal Epithelia Transplantation. Association for Research in Vision and Ophthalmology (ARVO) 2005 Annual Meeting, Fort Lauderdale, Florida, 2005.5.5.
  48. Komuro A. Cardiff & KPUM meeting. Kyoto, Japan, 2005.01.22.
  49. Komuro A, Yokoi N, Maruyama K, Kinoshita S. The long-term results of a new surgical procedure for treating superior limbic keratoconjunctivitis. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2006. 4.30.-5.4.
  50. Yokoi N, Yamada H, Komuro A, Maruyama K, Kinoshita S. Rheological analysis of tear film lipid layer spread in aqueous-tear deficient dry eye. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2006. 4.30.-5.4.
  51. Yamada H, Yokoi N, Komuro A, Maruyama K, Kinoshita S. Rheological analysis of tear film lipid layer spread before and after punctual plug occlusion. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2006. 4.30.-5.4.
  52. Kawasaki S, Tanioka H, Yamasaki K, Yokoi N, Komuro A, Kinoshita S. Clusters of corneal epithelial cells reside ectopically in human conjunctival epithelium. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2006. 4.30.-5.4.
  53. Ang LP, Tanioka H, Kawasaki S, Yokoi N, Komuro A, Inatomi T, Kinoshita S. Cultivated human conjunctival epithelial transplantation for total limbal stem cell deficiency. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2006. 4.30.-5.4.
  54. Tanioka H, Ang LP, Kawasaki S, Yamasaki K, Yokoi N, Komuro A, Inatomi T, Kinoshita S. Transplanted human conjunctival epithelial cells seem to have similar cellular features as transplanted human corneal epithelium. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A., 2006. 4.30.-5.4.
  55. Kawasaki S, Tanioka H, Yamasaki K, Yokoi N, Komuro A, Kinoshita S. Clusters of Corneal Epithelial Cells Reside Ectopically in Human Conjunctival Epithelium. 20th Inthernational Congress of Biochemistry and Molecular Biology, 2006.6.20-23, Kyoto.
  56. Suzuki T, Yokoi N, Komuro A, Kinoshita S. The Cyclic Change of Meibomian Gland Physiology During the Menstrual Cycle. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, U.S.A, 2007.5.6.-10.
  57. Yokoi N, Chihara H, Nishii M, Komuro A, Shimamoto T, Kinoshita S: A new surgical punctal occlusion using fibrous tissue under the lacrimal caruncle. 5th international Conference on the Lacrimal Gland, Tear Film, Ocular Surface and Dry Eye Syndromes: Basic Science and Clinical Relevance, Taormina, Sicily, Italy, 2007.9.6.
  58. Komuro A, Yokoi N, Maruyama K, Kinoshita S: Long-term results of superior conjunctivochalasis operation for treating superior limbic keratoconjunctivitis. 5th international Conference on the Lacrimal Gland, Tear Film, Ocular Surface and Dry Eye Syndromes: Basic Science and Clinical Relevance, Taormina, Sicily, Italy, 2007.9.6.
  59. Sonomura Y, Yokoi N, Komuro A, Nishii M, Inagaki K, Chihara H, Kinoshita S: The improved surgical technique for conjunctivochalasis. 5th international Conference on the Lacrimal Gland, Tear Film, Ocular Surface and Dry Eye Syndromes: Basic Science and Clinical Relevance, Taormina, Sicily, Italy, 2007.9.6.
  60. Tanioka H, Yokoi N, Komuro A, Shimamoto T, Kawasaki S, Matsuda A, Kinoshita S: Immunohistochemical investigation of the filament in filamentary keratitis. 5th international Conference on the Lacrimal Gland, Tear Film, Ocular Surface and Dry Eye Syndromes: Basic Science and Clinical Relevance, Taormina, Sicily, Italy, 2007.9.6.
  61. Tanioka H, Yokoi N, Shimamoto T, Komuro A, Kawasaki S, Matsuda A, Kinoshita S. Composition of the Cornel Filament in Filamentary Keratitis on Immunohistochemical Examination. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, USA,2008.4.27.-5.1. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale (ARVO), USA, 2008.5.1.
  62. Suzuki, T, Yokoi N, Komuro A, Kinoshita S. Sex Differences in Meibomian Gland Physiology. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale, USA,2008.4.27.
  63. Komuro A, Yokoi N, Maruyama K, Kinoshita S. Retention of Long-Acting Carteolol Alginate Ophthalmic Solution on the Human Ocular Surface. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale (ARVO), USA, 2008.4.28.
  64. Shimamoto T, Yokoi N, Maruyama K, Komuro A, Nishii M, Kinoshita S. Applicability of a New Tear Stability Analysis System for the Screening of Dry Eye. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale (ARVO) 2009, USA, 2008.5.1.
  65. Yokoi N, Komuro A, Nishii M. A new surgery for punctal occlusion using fibrous tissue from under the caruncle. American Academy of Ophthalmology (AAO) 2008 Joint Meeting with the European Society of Ophthalmology, Atlanta, USA, 2008.11.9.
  66. Yokoi N, Inagaki K, Komuro A, Watanabe A, Kato H, Kinoshita S. Surgical outcome for functional epiphora due to blockage of the lower tear meniscus, American Academy of Ophthalmology (AAO) 2009 Joint Meeting with the Pan-Aamerican Association of Ophthalmology, San Francisco, U.S.A., 2009.10.25.
  67. Komuro A, Shinoda S, Oshiden K., Kinoshita S. The efficacy and safety of rebamipide (opc-12759) ophthalmic suspension in the treatment of dry eye. The Association for Research in Vision and Ophthalmology, Fort Lauderdale (ARVO) 2010, USA, 2010.5.6
  68. Komuro A, Yokoi N, Kinoshita S. Effectiveness of single oral pilocarpine administration in patients with Sjogren syndrome. 6th international Conference on the Lacrimal Gland, Tear Film, Ocular Surface and Dry Eye Syndromes: Basic Science and Clinical Relevance, Florence, Italy, 2010.9.9.25.
  69. Sonomura Y, Yokoi N, Komuro A, Kinoshita S. Clinical investigation of complications of the supereagle plug. 6th international Conference on the Lacrimal Gland, Tear Film, Ocular Surface and Dry Eye Syndromes: Basic Science and Clinical Relevance, Florence, Italy, 2010.9.9.25.

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国内学会

  1. 小室青, 冨井聡, 西田幸二, 横井則彦, 木下茂: 当教室における角膜移植の現況. 第99回京都眼科学会, 京都,1993.5.30.
  2. 横井則彦, 小室 青, 清水章代, 西田幸二, 木下 茂, 冨井 聡, 秋山光一:ドライアイに対するヒアルロン酸点眼の効果. 第47回日本臨床眼科学会, 横浜, 1993.10.15-17.
  3. 横井桂子, 横井則彦, 小室 青, 西田幸二, 木下 茂, 秋山光一:フルオロフォトメトリーによる結膜上皮バリアー機能の評価. 第47回日本臨床眼科学会, 横浜, 1993.10.15-17.
  4. 横井則彦, 小室 青, 西田幸二, 木下 茂:角膜変性症における角膜自発螢光と角膜上皮バリアー機能. 第18回角膜カンファランス・第10回日本角膜移植学会, 東京, 1994.2.20.
  5. 小室 青, 横井則彦, 西田幸二, 木下 茂, 石井康雄:角膜上皮浮腫における角結膜上皮のバリアー機能. 第18回角膜カンファランス・第10回日本角膜移植学会, 東京, 1994.2.20.
  6. 横井則彦, 小室 青, 西田幸二, 木下 茂, 秋山光一:スリットランプ型フルオロフォトメーターの改良. 第9回眼科ME学会, 大阪, 1994.4.9.
  7. 小室 青, 横井則彦, 木下 茂:precorneal tear film における涙液 turnover rate の測定. 第98回日本眼科学会総会, 横浜, 1994,4.22.
  8. 河野明美, 横井則彦, 小室 青, 木下 茂:フルオロフォトメトリー法によるHCL下の涙液交換の定量的評価. 第37回日本コンタクトレンズ学会, 名古屋, 1994.5.21.
  9. 横井則彦, 西田幸二, 木下 茂, 小室 青:ドライアイにおける涙液動態の評価. 第100回京都眼科学会, 京都, 1994.6.5.
  10. 中村富子,小室青,池田恒彦,前田耕志,木下茂,田野保雄: 広範な網膜分離症を伴う糖尿病性牽引性網膜剥離に対する硝子体手術. 第33回日本網膜剥離学会, 仙台,1994.9.9.
  11. 横井則彦, 小室 青, 横井桂子, 西田幸二, 木下 茂:角膜上皮バリアー機能測定の臨床的意義. 第48回日本臨床眼科学会, 千葉, 1994.11.4.
  12. 小室青,中村富子,澤浩,池田恒彦,前田耕志,木下茂:硝子体手術後の閉塞隅角緑内障に対する隅角癒着解離術の1変法.第18回日本眼科手術学会総会,京都,1995.1.28.
  13. 中村 葉, 西田幸二, 横井則彦, 木下 茂, 小室 青, 八田葉子:水疱性角膜症に対する全層角膜移植手術成績について. 第19回角膜カンファランス, 第11回日本角膜移植学会, 京都, 1995.2.9-11.
  14. 小室 青, 横井則彦, 松本康宏, 木下 茂:β遮断薬点眼の涙液動態に対する影響.第99回日本眼科学会総会, 名古屋, 1995.4.20-22.
  15. 鈴木 智, 横井則彦, 小室 青, 松本康宏, 木下 茂:スルフォローダミンを用いた眼表面疾患の観察. 第101回京都眼科学会, 京都, 1995.6.11.
  16. 小室 青, 横井則彦, 鈴木 智, 木下 茂:コンタクトレンズ連続装用における角膜上皮バリアー機能の変化. 第38回日本コンタクトレンズ学会, 東京, 1995.6.16-17.
  17. 小室 青, 横井則彦, 松本康弘, 石橋 健, 木下 茂:レスキュラィ点眼は角膜上皮障害をひきおこすか?. 第6回日本緑内障学会,甲府 , 1995.9.15.
  18. 谷口 徹, 山本哲也, 望月清文, Haque MSR, 中井義幸, 北澤克明, 横井則彦, 小室 青:マイトマイシンC併用線維柱帯切除術後の濾過胞結膜及び角膜の上皮バリアー機能について. 第6回日本緑内障学会,甲府 , 1995.9.15.
  19. 谷原秀信, 本田孔子, 小室 青, 松本康宏, 横井則彦, 木下 茂:トラベクレクトミー術後の角結膜上皮バリアー機能. 第61回日本中部眼科学会, 金沢, 1995.9.29-10.1.
  20. 小室 青, 横井則彦, 松本康宏, 石橋 健, 木下茂:PGF2α点眼の角膜上皮バリアー機能に及ぼす影響.  第49回日本臨床眼科学会, 宇都宮, 1995.11.10.
  21. 鈴木智, 横井則彦, 八田葉子, 小室青, 木下茂:スルフォローダミンBとローズベンガルを用いたドライアイ結膜上皮障害の評価. 第49回日本臨床眼科学会, 宇都宮, 1995.11.10.
  22. 粉川範子, 横井則彦, 松本康宏, 西田幸二, 新谷明子, 小室青, 木下茂:抗緑内障点眼薬により難治性角膜上皮障害を生じた7症例. 第49回日本臨床眼科学会, 宇都宮市, 1995.11.10.
  23. 谷原秀信, 本田孔士, 小室青, 横井則彦, 松本康宏, 木下茂:線維柱帯切除術の眼表面に対する影響. 第49回日本臨床眼科学会, 宇都宮市, 1995.11.10.
  24. 横井則彦, 八田葉子, 小室青, 木下茂:重症ドライアイに対する涙点閉鎖術の客観的評価. 第49回日本臨床眼科学会, 宇都宮, 1995.11.11-12.
  25. 小室青, 横井則彦, 松本康宏, 石橋健, 木下茂:PGF2α点眼の角膜上皮バリアー機能に及ぼす影響. KER, 石川, 1995.11.18.
  26. 小室 青, 横井則彦, 西田幸二, 外園千恵, 木下 茂:アルゴンレーザー虹彩切開術後の水疱性角膜症に対する手術成績. 第19回日本眼科手術学会総会, 京都, 1996.1.26-28.(27発表)
  27. 横井則彦, 小室 青, 八田葉子, 木下 茂:薬剤毒性における結膜上皮障害の検討. 第20回角膜カンファランス第12回日本角膜移植学会, 東京, 1996.2.16-18.(16発表)
  28. 小室青, 横井則彦, 西田幸二, 外園千恵, 木下 茂:アルゴンレーザー虹彩切開術後の水疱性角膜症に対する全層角膜移植術. 第20回角膜カンファランス 第12回日本角膜移植学会, 東京, 1996.2.16-18.
  29. 八田葉子, 横井則彦, 小室 青, 木下 茂:ドライアイの涙液スペキュラ−所見と角膜上皮バリア−機能の関連. 第20回角膜カンファランス 第12回日本角膜移植学会, 東京, 1996.2.16-18.
  30. 横井則彦, 新谷明子, 小室 青, 本間陽一, 山田 潤, 鄭 守, 木下 茂, 横柿修一:ガラクトースラットの角膜上皮バリアー機能に対するアルドース還元酵素阻害点眼剤(CT-112)の効果. 第100回日本眼科学会総会, 京都, 1996, 5. 16.
  31. 小室 青, 横井則彦, 木下 茂:HCLのアクシャルエッジリフト(A.E.L.)及びベベル幅が涙液交換率に及ぼす影響. 第39回日本コンタクトレン学会総会, 倉敷, 1996, 6. 15.
  32. 石橋 健, 横井則彦, 小室 青, 木下 茂:β遮断薬点眼者の角膜表面における涙液所見. 第7回日本緑内障学会, 名古屋, 1996. 9.6-8.
  33. 森 和彦, 小室 青, 横井則彦, 木下 茂, 安淵幸雄:後部多形性角膜変性症の1家系における角膜隅角所見の比較検討. 第7回日本緑内障学会, 名古屋, 1996. 9.6-8.
  34. 小室 青, 横井則彦, 西田幸二, 木下 茂:後部多形性角膜変性症の診断には広視野スペキュラーマイクロスコープ検査が必須である. 第62回日本中部眼科学会,  1996. 10.10-12.
  35. 小室 青, 横井則彦, 木下 茂, 武久葉子:点状表層角膜症における涙液スペキュラー像の観察. 第50回日本臨床眼科学会, 京都, 1996. 10.24-27.
  36. 中村隆宏, 小室 青, 西田幸二, 外園千恵, 横井則彦, 木下 茂, 武久葉子:全層角膜移植術の長期成績. 第20回日本眼科手術学会, 横浜, 1997.1.31-2.2.
  37. 小室 青, 横井則彦, 西田幸二, 森 和彦, 木下 茂:後部多形性角膜変性症の診断における広視野スペキュラ−マイクロスコ−プの重要性:第21回角膜カンファランス・第13回日本角膜移植学会, 松山, 1997. 2.7-2.9.
  38. 荒木美治, 小室 青, 西田幸二, 外園千恵, 横井則彦, 木下 茂:水疱性角膜症の病因とその発症頻度:第21回角膜カンファランス・第13回日本角膜移植学会, 松山, 1997. 2.7-2.9.
  39. 佐藤寛子,武久葉子,小室青,木下茂:涙点プラグ挿入術の涙液油層所見と角結膜上皮障害による検討.第103回京都眼科学会,京都,1997.6.8.
  40. 高巻久美子,西田幸二,小室青,山本洋子,中山千里,小玉裕司,外園千恵,木下茂:治療用ソフトコンタクトレンズの使用状況に於ける統計学的検討.第40回日本コンタクトレンズ学会総会,大阪,1997.6.13.
  41. 小室 青, 武久葉子, 遠藤寛子, 横井則彦, 木下 茂:涙液表面観察装置による CL 上の涙液油層所見の観察. 第40回日本コンタクトレンズ学会総会, 大阪, 1997. 6.13-6.15.
  42. 佐藤寛子,武久葉子,小室青,木下茂:涙点プラグ挿入術の検討.第51回日本臨床眼科学会,東京,1997.10.18.
  43. 池井辰夫, 山本晃嗣, 高階秀男, 桑野光明, 谷岡秀敏, 生瀬敏己, 太田淳稔, 横井則彦, 小室 青, 木下 茂:フルオロフォトメトリ−法によるレボフロキサシン点眼後の非侵襲的眼内動態価. 第17回日本眼薬理学会, 盛岡, 1997. 9.26-9.27.
  44. 川崎諭,西田幸二,小室青,Quantock AJ,木下茂:膠様滴状角膜変性症における角膜上皮の異常の検討.第51回日本臨床眼科学会, 東京,1997.10.18.
  45. 稲富 勉, 中村 葉, 武久葉子, 小室 青, 横井則彦, 木下 茂:涙液ムコイド層の選択的除去が涙液安定性と角膜バリア−に与える影響. 第22回角膜カンファランス・第14回日本角膜移植学会, 三重, 1998, 2.14.
  46. 雲丹亀邦子, 谷原秀信, 本田孔子, 横井則彦, 小室 青, 木下 茂:トラベクレクトミ−術後角膜上皮バリア−機能障害を規定する臨床因子. 第102回日本眼科学会総会, 福岡, 1998, 4.3.
  47. 稲富 勉, 横井則彦, 中村 葉, 杉田二郎, 高田葉子, 小室 青, 木下 茂:ドライアイにおける涙液のNon-Invasive Breakup の検討. 第23回角膜カンファランス・第15回日本角膜移植学会, 1999. 2.13.
  48. 高田葉子, 稲富 勉, 横井則彦, 中村 葉, 杉田二郎, 小室 青, 木下 茂:涙点プラグ挿入術と涙点縫合術の比較. 第23回角膜カンファランス・第15回日本角膜移植学会, 宇部, 1999. 2.12.
  49. 中村 葉, 横井則彦, 稲富 勉, 杉田二郎, 小室 青, 木下 茂. 化粧品の付着により像悪したドライアイの3例. 第23回角膜カンファランス・第15回日本角膜移植学会, 宇部, 1999. 2.12.
  50. 杉田二郎, 横井則彦, 稲富 勉, 高田葉子, 中村 葉, 小室 青, 木下 茂:涙点プラグの蓄積物からの細菌の検出. 第103回日本眼科学会総会, 千葉, 1999. 4.22.
  51. 杉田二郎, 横井則彦, 中村 葉, 稲富 勉, 小室 青, 高田葉子, 上田真由美, 木下 茂. 涙点プラグにおける細菌の検出とバイオフィルム形成. 第53回日本臨床眼科学会, 東京, 1999. 10.7.
  52. 中村 葉, 横井則彦, 杉田二郎, 小室 青, 稲富 勉, 木下 茂, 徳重秀樹:健常眼とドライアイにおける涙液中シアル酸濃度の検討. 第53回日本臨床眼科学会, 東京, 1999. 10.7.
  53. 小室 青, 横井則彦, 中村 葉, 杉田二郎, 木下 茂, 鈴木孝佳:新しいマイボメ−タ−を用いたマイボ−ム腺脂質量の測定. 第53回日本臨床眼科, 東京, 1999. 10.8.
  54. 小室 青, 横井則彦, 木下 茂:結膜弛緩症に対する結膜切除術の涙液交換に及ぼす影響. 第24回角膜カンファランス・第16回日本角膜移植学会, 浦安, 2000.2.17-2.19.
  55. 中村 葉, 横井則彦, 杉田二郎, 小室 青, 稲富 勉, 木下 茂, 徳重秀樹:健常眼とドライアイにおける涙液中シアル酸濃度と貯留メニスカスの相関. 第24回角膜カンファランス・第16回日本角膜移植学会, 浦安, 2000. 2.17.
  56. 杉田二郎, 横井則彦, 小室 青, 中村 葉, 渡辺彰英, 木下 茂:結膜弛緩症手術による眼不定愁訴の改善ー患者アンケート調査より. 第24回角膜カンファランス・第16回日本角膜移植学会, 浦安, 2000. 2.18.
  57. 金井尚代, 小室 青, 佐野洋一郎, 稲富 勉, 森 和彦, 西田幸二, 外園千恵, 横井則彦, 木下 茂:レーザー虹彩切開術後の水疱性角膜症に対する検討. 第24回角膜カンファランス・第16回日本角膜移植学会, 浦安, 2000. 2.17.
  58. 横井則彦, 杉田二郎, 小室 青, 中村 葉, 木下 茂:下眼瞼涙液メニスカスの再建をめざした新しい結膜切除術. 第24回角膜カンファランス・第16回日本角膜移植学会, 浦安, 2000. 2.17.
  59. 横井則彦, 杉田二郎, 小室 青, 中村 葉, 木下 茂, Bron AJ:涙液メニスカス曲率半径と涙液貯留量との関係. 第104回日本眼科学会, 京都, 2000. 4.6-7.
  60. 石橋 健, 森 和彦, 足立和加子, 成瀬, 繁太, 樋野泰一, 小室 青, 横井則彦, 木下 茂:ラタノプロスト点眼による角膜上皮バリアー機能への影響. 第104回日本眼科学会, 京都, 2000. 4.6-7.
  61. 石橋 健, 森 和彦, 足立和加子, 成瀬, 繁太, 樋野泰一, 生島 徹,小室 青, 横井則彦, 木下 茂:ラタノプロスト長期点眼による角膜上皮バリアー機能への影響(第2報). 第11回日本緑内障学会, 神戸, 2000.9.1-9.3.
  62. 杉田二郎, 横井則彦, 小室 青, 中村 葉, 木下 茂:再発性角膜びらんにおける涙液観察の意義. 第54回日本臨床眼科学会, 東京, 2000. 11.3.
  63. 小室 青, 横井則彦, 中村 葉, 杉田二郎, 木下 茂:シェーグレン症候群におけるマイボーム腺機能不全の関与. 第54回日本臨床眼科学会, 東京, 2000. 11.3.
  64. 清水一弘, 池田恒彦, 横井則彦, 中村葉, 杉田二郎, 小室青, 木下 茂:涙点プラグ脱落例の涙小管の内視鏡所見. 第54回日本臨床眼科学会, 東京, 2000. 11.3.
  65. 石橋 健, 横井則彦, 小室 青, 森 和彦, 足立和加子, 小林ルミ, 成瀬繁太, 木下 茂:熱応答ゲル基剤チモロール点眼薬(リズモンTGィ)の眼表面における滞留性の検討. 第54回日本臨床眼科学会, 東京, 2000.11.4.
  66. 横井則彦, 渡辺彰英, 杉田二郎, 小室 青, 中村 葉, 木下 茂:結膜弛緩症の新しい手術法(涙液メニスカス再建術). 第54回日本臨床眼科学会, 東京, 2000. 11.3.
  67. 中村 葉, 横井則彦, 徳重秀樹, 小室 青, 杉田二郎, 稲富 勉, 木下茂:プラグによる涙点閉鎖後の患者涙液におけるシアル酸濃度. 第54回日本臨床眼科学会, 東京, 2000. 11.4.
  68. 横井則彦, 小室 青, 杉田二郎, 中村 葉, 木下 茂:涙液減少型ドライアイに合併した結膜弛緩症に対する外科治療の効果, 第24回日本眼科手術学会. 大阪, 2001. 1.27.
  69. 小嶋健太郎, 中村 葉, 横井則彦, 小室 青, 高田葉子, 稲富 勉, 杉田二郎, 木下 茂, 佐藤寛子:重症ドライアイに対する涙点プラグの治療成績. 第24回日本眼科手術学会, 大阪, 2001. 1.27.
  70. 小室 青, 横井則彦, 中村 葉, 杉田二郎, 木下 茂:ドライアイの涙液油層所見と眼瞼縁の油量との関連. 第25回角膜カンファランス・第17日本角膜移植学会, 泉佐野, 2001. 2.9.
  71. 横井則彦, 小室 青, 杉田二郎, 中村 葉, 木下 茂:ドライアイに合併する結膜弛緩症に対する涙液メニスカス再建術の臨床的意義. 第25回角膜カンファランス・第17日本角膜移植学会, 泉佐野, 2001.2.9.
  72. 八束真貴, 横井則彦, 小室 青, 杉田二郎, 中村 葉, 木下 茂:涙点プラグ挿入後に放線菌による涙小管炎を認めた1例. 第25回角膜カンファランス・第17日本角膜移植学会, 泉佐野,  2001.2.9.
  73. 広谷有美, 横井則彦, 小室 青, 木下 茂:皮膚粘膜移行部および結膜弛緩症の加齢性変化と両者の関連.  第25回角膜カンファランス・第17日本角膜移植学会, 泉佐野, 2001. 2.9.
  74. 嶋元孝純, 西田幸二, 稲富 勉, 小室 青, 横井則彦, 木下 茂:アルカリ腐食眼に対する表層角膜移植術(上皮なし)を併用した自己結膜移植術の長期成績. 第25回角膜カンファランス・第日本角膜移植学会, 泉佐野, 2001. 2.9.
  75. 中川智哉, 西田幸二, 前田直之, 渡辺 仁, 井上幸次, 光永サチ子, 濱野 光, 横井則彦, 小室 青, 木下 茂:膠様滴状角膜変性症の角膜上皮の異常性. 第25回角膜カンファランス・第17日本角膜移植学会, 泉佐野, 2001. 2.9.
  76. 小室 青, 横井則彦, 杉田二郎, 中村 葉, 木下 茂, 大内景子, 小玉裕司:重症ドライアイに対する高含水ディスポーザブルソフトコンタクトレンズ(DSCL)と人工涙液頻回点眼による治療. 第44回日本コンタクトレンズ学会総会, 東京, 2001. 6.30.
  77. 石橋 健, 横井則彦, 小室 青, 森 和彦, 足立和加子, 成瀬繁太, 木下 茂:ゲル基剤チモロール点眼液の眼表面における滞留性の検討(第2報). 第55回日本臨床眼科学会, 京都, 2001.10.11.
  78. 中川智也, 西田幸二, 前田直之, 渡辺 仁, 井上幸二, 濱野 光, 横井則彦, 小室 青, 木下 茂:膠様滴状角膜変成症の早期診断. 第55回日本臨床眼科学会, 京都, 2001.10.13.
  79. 小室 青, 横井則彦, 木下 茂:新しいマイボグラフィー用プローブの試作. 第55回日本臨床眼科学会, 京都, 2001. 10.13.
  80. 中川智也, 西田幸二, 前田直之, 渡辺 仁, 井上幸二, 濱野 光, 横井則彦, 小室 青, 木下 茂:膠様滴状角膜変成症の早期診断. 第55回日本臨床眼科学会, 京都, 2001.10.13.
  81. 横井則彦, 木下 茂, 小室 青:高度の円蓋部結膜の挙上を伴う結膜弛緩症に対する涙液メニスカス再建術. 第26回角膜カンファランス・第18回日本角膜移植学会, 横浜, 2002.2.21.
  82. 小室 青, 横井則彦, 西井正和, 丸山邦夫,木下 茂:外科的涙点閉鎖術前の重症ドライアイのクオリティーオブライフを高めるための管理法. 第26回角膜カンファランス・第18回日本角膜移植学会, 横浜, 2002. 2.21
  83. 金井尚代, 中島伸子, 小室 青, 佐野洋一郎, 稲富 勉, 外園千恵, 横井則彦, 木下 茂:レーザー虹彩切開術後の水疱性角膜症についての検討. 第26回角膜カンファランス・第18回日本角膜移植学会, 横浜, 2002. 2.22.
  84. 西井正和,横井則彦,小室 青,木下 茂:新しい涙点閉鎖の手術成績.第26回角膜カンファランス・第18回日本角膜移植学会,横浜,2002.2.21.
  85. 横井則彦, 都築祐勝, 宮嶋聖也, 丸山邦夫, 木下 茂, 小室 青:上輪部角結膜炎に対する新しい外科治療. 第108回京都眼科学会, 京都, 2002.6.16.
  86. 小室 青,横井則彦,木下茂:シェーグレン症候群におけるマイボグラフィー所見.第56回日本臨床眼科学会,盛岡,2002.9.26.
  87. 西井正和,横井則彦,小室 青,木下茂:涙点プラグの違いによる合併症の違いに関する検討.第56回日本臨床眼科学会,盛岡,2002.9.26.
  88. 横井則彦,小室 青,丸山邦夫,木下茂:上輪部角結膜に対する新しい外科治療.第26回日本眼科手術学会,京都,2003.1.31.
  89. 中井義典,中村 葉,藤田敦子,稗田 牧,横井則彦,小室 青,西井正和,広谷有美,丸山邦夫,木下 茂:ドライアイと涙点プラグ装用の高次収差に与える影響.第27回角膜カンファランス・第19回角膜日本角移植学会,軽井沢,2003.2.20.
  90. 西井正和,横井則彦,小室 青,中村 葉,広谷有美,稲垣香代子,木下 茂:涙点プラグの特異な脱落様式.第27回角膜カンファランス・第19回角膜日本角移植学会,軽井沢,2003.2.21.
  91. 広谷有美,横井則彦,小室 青,川崎 諭,佐野洋一郎,西井正和,中村 葉,稲垣香代子,丸山邦夫,木下 茂:新しい病態“上眼瞼縁角膜炎“の7症例.第27回角膜カンファランス・第19回角膜日本角移植学会,軽井沢,2003.2.21.
  92. 稲垣香代子,西井正和,横井則彦,小室 青,広谷有美,中村 葉,高田葉子,丸山邦夫,木下 茂:涙点プラグ脱落前後における涙点サイズと選択されるプラグの検討.第27回角膜カンファランス・第19回角膜日本角移植学会,軽井沢,2003.2.21.
  93. 横井則彦,小室 青,丸山邦夫,佐野洋一郎,西井正和,広谷有美,稲垣香代子,木下 茂:上輪部角結膜炎と上方球結膜弛緩との関連.第27回角膜カンファランス・第19回角膜日本角移植学会,軽井沢,2003.2.22.
  94. 小室 青,横井則彦,木下茂:シェーグレン症候群における上輪部結膜所見.第27回角膜カンファランス・第19回角膜日本角移植学会,軽井沢,2003.2.22.
  95. 横井則彦,小室 青,丸山邦夫,西井正和,稲垣香代子,畑中宏樹,木下 茂:上輪部角結膜炎の病変部の水濡れ性と外科治療による回復.第109回京都眼科学会,京都,2003.6.8.
  96. 横井則彦,丸山邦夫,小室 青,西井正和,木下 茂,塩原健児,宗像夏樹:新しいマイボグラフィ-システムの開発.第57回日本臨床眼科学会,名古屋,2003.11.1.
  97. 小室 青,横井則彦,丸山邦夫,木下茂:シェーグレン症候群における上方球結膜所見.第57回日本臨床眼科学会,名古屋,2003.11.1.
  98. 西井正和,横井則彦,小室 青,木下 茂:新しい涙点プラグ(フレックスプラグ®:イーグルビジョン社)の脱落についての検討.第57回日本臨床眼科学会,名古屋,2003.11.1.
  99. 稲垣香代子,横井則彦,尾藤洋子,小室 青,西井正和,木下 茂,大橋裕一:特発性結膜下出血に対する涙液メニスカス再建術の効果.第57回日本臨床眼科学会,名古屋,2003.11.1.
  100. 畑中宏樹,横井則彦,広谷有美,西井正和,丸山邦夫,小室 青,高田葉子,稲垣香代子,木下 茂:Lid-wiper epitheliopathyとその関連病変.第57回日本臨床眼科学会,名古屋,2003.11.1.
  101. 西井正和、横井則彦、小室 青、木下 茂:涙点プラグ脱落後のパンクタルプラグ(FCI社)Lサイズの有用性.第27回日本眼科手術学会、東京、2004.1.30.
  102. 渡辺彰英、横井則彦、荒木美治、木下 茂、小室 青:円蓋部挙上型結膜弛緩症を合併する加齢性下眼瞼内反症に対するIliff手術の有用性.第27回日本眼科手術学会、東京、2004.1.30.
  103. 稲垣香代子、横井則彦、小室 青、西井正和、丸山邦夫、畑中宏樹、高田葉子、尾藤洋子、木下 茂:間歇性流涙に対する涙液メニスカス再建術の効果.第27回日本眼科手術学会、東京、2004.1.31.
  104. 小室 青、横井則彦、稲垣香代子、丸山邦夫、西井正和、畑中宏樹、木下 茂:結膜弛緩症に対する涙液メニスカス再建術後の再手術症例の検討.第27回日本眼科手術学会、東京、2004.1.31.
  105. 丸山邦夫、横井則彦、小室青、木下 茂:眼表面の涙液貯留量と涙液油層動態の関連.第28回角膜カンファランス、鳥取、2004.2.19.
  106. 畑中宏樹、横井則彦、小室 青、西井正和、丸山邦夫、東原尚代、稲垣香代子、広谷有美、木下 茂:上輪部角結膜炎の鑑別診断としての新しい病態“上眼瞼縁角結膜炎”.第28回角膜カンファランス、鳥取、2004.2.19.
  107. 小室 青、横井則彦、丸山邦夫、木下 茂:非外傷性再発性角膜びらんの診断における“dark area”観察の意義.第28回角膜カンファランス、鳥取、2004.2.19.
  108. 平井南海子、川崎 諭、谷岡秀俊、横井則彦、小室 青、山崎健太、稲富 勉、木下 茂:Sjogren症候群患者結膜上皮細胞における角化および細胞増殖状態の検討.第28回角膜カンファランス、鳥取、2004.2.20.
  109. 川崎 諭、山崎健太、稲富 勉、小室 青、横井則彦、Ilene Gipson、木下 茂:炎症性サイトカイン刺激によるhTERT不死化結膜上皮細胞の遺伝子発現変化.第28回角膜カンファランス、鳥取、2004.2.20.
  110. 西井正和、横井則彦、小室 青、高田葉子、中村 葉、丸山邦夫、東原尚代、稲垣香代子、畑中宏樹、木下 茂:涙点プラグによる肉芽形成とプラグデザインの関連.第28回角膜カンファランス、鳥取、2004.2.20.
  111. 稲垣香代子、横井則彦、尾藤洋子、小室 青、西井正和、丸山邦夫、畑中宏樹、木下 茂、大橋裕一:特発性結膜下出血に対する外科治療の効果と術後の再出血について.第28回角膜カンファランス、鳥取、2004.2.20.
  112. 横井則彦、小室 青、西井正和、丸山邦夫、稲垣香代子、畑中宏樹、東原尚代、若山美紀、木下 茂:マクロライド少量長期療法によるマイボーム腺炎角膜上皮症の治療. 第41回日本眼感染症学会総会、札幌、2004.7.9.
  113. 小室 青、横井則彦,丸山邦夫,木下 茂,清水一弘:SCL装用中に生じた高度の渦状の角膜上皮障害.第47回日本コンタクトレンズ学会総会、札幌、2004.7.10.
  114. 稲垣香代子、横井則彦、小室 青、西井正和、中村 葉、若山美紀、東原尚代、木下 茂:結膜弛緩症を合併するドライアイに対する涙液メニスカス再建術の効果.第58回日本臨床眼科学会、東京、2004.11.11.
  115. 西井正和、横井則彦、小室 青、丸山邦夫、稲垣香代子、若山美紀、木下 茂:BUT短縮型ドライアイに対する涙点プラグ治療.第58回日本臨床眼科学会、東京、2004.11.11.
  116. 横井則彦、丸山邦夫、東原尚代、小室 青、西井正和、木下 茂:瞬目に伴う涙液油層の伸展と涙液貯留量との関連.第58回日本臨床眼科学会、東京、2004.11.11.
  117. 小室 青、横井則彦、丸山邦夫、木下 茂:上輪部角結膜炎の病変部の水濡れ性についての検討.第58回日本臨床眼科学会、東京、2004.11.11.
  118. 横井則彦, 丸山邦夫, 東原尚代, 小室 青, 西井正和, 木下 茂: ドライアイ検査としての涙液油層伸展分類の意義. 第29回角膜カンファランス, 徳島, 2005.2.18. 119
  119. 小室 青,横井則彦,丸山邦夫,木下 茂:涙液貯留量と眼瞼縁の油脂の貯留量との関連.第29回角膜カンファランス・第21回日本角膜移植学会,徳島,2005.2.18.(ポスター)
  120. 西井正和,横井則彦,小室 青,木下 茂:新しい涙点プラグ挿入術(Lプラグ法)の長期成績.第29回角膜カンファランス・第21回日本角膜移植学会,徳島,2005.2.18.(ポスター)
  121. 山田英明, 横井則彦, 小室青, 丸山邦夫, 木下茂: マイボーム腺開口部とその近傍の異常所見とマイボーム腺の破壊所見との関連. 第29回角膜カンファランス・第21回日本角膜移植学会, 徳島, 2005.2.18.
  122. 濱中彩古, 横井則彦, 小室 青, 西井正和, 稲垣香代子, 若山美紀, 東原尚代, 山田英明, 木下 茂: ドライアイ患者におけるドライアイ症状の日内変動および季節変動. 第29回角膜カンファランス, 徳島, 2005.2.18.
  123. 谷岡秀敏, 川崎 諭, 山崎健太, 稲富 勉, 小泉範子, 中村隆宏, 横井則彦, 小室 青, 木下 茂: 臨床応用を目指したヒト結膜上皮培養シートの作製. 第109回日本眼科学会総会, 京都, 2005.3.24.(一般口演)
  124. 西井正和, 横井則彦, 小室 青, 高田葉子, 中村 葉,, 山田英明, 東原尚代, 丸山邦夫, 稲垣香代子, 木下 茂: 涙点プラグ挿入術の長期成績. 第111回京都眼科学会, 京都, 2005.6.5.
  125. 横井則彦, 小室 青, 稲垣香代子, 西井正和, 木下 茂: 加齢に伴う結膜弛緩症の主症状とそれに対する外科治療の効果. 第5回日本抗加齢医学会総会, 京都, 2005.6.11.(一般口演)
  126. 小室 青, 横井則彦, 稲垣香代子, 西井正和, 木下 茂: 結膜弛緩症を伴う涙液減少型ドライアイに対する外科治療の効果. 第5回日本抗加齢医学会総会, 京都, 2005.6.11.(一般口演)
  127. 横井則彦, 小室 青, 丸山邦夫, 木下 茂, 坪田一男, 山口昌彦, 日野 孝: オフィスのコンタクトレンズ装用者におけるドライアイとマイボーム腺の関連. 第48回日本コンタクトレンズ学会総会, 横浜, 2005.7.9.(一般口演)
  128. 山田英明, 横井則彦, 西井正和, 小室青, 丸山邦夫, 木下茂: 重症の涙液減少型ドライアイに対する涙点プラグ挿入前後の角膜厚の変化. 第59回日本臨床眼科学会, 札幌, 2005.10.7.
  129. 小室青, 横井則彦, 西井正和, 木下茂: 涙点プラグ挿入術の長期経過. 第59回日本臨床眼科学会, 札幌, 2005.10.7.
  130. 横井則彦、小室 青、西井正和、稲垣香代子、千原秀美、木下 茂.完成版としての涙液メニスカス再建術とその術後早期成績.第29回日本眼科手術学会総会、東京、2006.1.29.(一般口演)
  131. 小室 青、横井則彦、丸山邦夫、木下 茂.上輪部角結膜炎に対する新しい結膜切除術の長期成績.第29回日本眼科手術学会総会、東京、2006.1.29.(一般口演)
  132. 横井則彦,山田英明,小室 青,西井正和,丸山邦夫,木下 茂,加藤孝久,水草 豊:レオロジーモデルによる涙液油層伸展速度と涙液貯留量の関連の検討.第30回角膜カンファランス・第22回日本角膜移植学会,東京,2006.2.9.(一般口演)
  133. 山田英明,横井則彦,丸山邦夫,西井正和,小室 青,木下 茂,加藤孝久,水草 豊:レオロジーモデルを用いた涙点プラグ挿入前・後の涙液油層伸展の比較検討.第30回角膜カンファランス・第22回日本角膜移植学会,東京,2006.2.9.(一般口演)
  134. 稲垣香代子,横井則彦,小室 青,丸山邦夫,西井正和,木下 茂:閉瞼下で行うシルマーテストの意義.第30回角膜カンファランス・第22回日本角膜移植学会,東京,2006.2.9.(一般口演)
  135. 川崎 諭,谷岡秀敏,山崎健太,横井則彦,小室 青,木下 茂:結膜上皮内に存在するK12陽性細胞.第30回角膜カンファランス・第22回日本角膜移植学会,東京,2006.2.9.(一般口演)
  136. 西井正和,横井則彦,小室 青,山田英明,木下 茂:新しい涙点プラグ(スーパーフレックスプラグ®:イーグルビジョン社)の臨床効果.第30回角膜カンファランス・第22回日本角膜移植学会,東京,2006.2.10.(ポスター)
  137. 小室 青,横井則彦,丸山邦夫,木下 茂:涙液の貯留量と涙液の安定性との関連.第30回角膜カンファランス・第22回日本角膜移植学会,東京,2006.2.10.(ポスター)
  138. 谷岡秀敏,AngLeonard,川崎 諭,山崎健太,横井則彦,小室 青,稲富 勉,木下 茂:眼表面移植後の結膜および角膜上皮細胞の比較検討.第110回日本眼科学会総会,東京,2006.4.14.(一般口演)
  139. 横井則彦,山田英明,小室 青,西井正和,丸山邦夫,木下 茂,加藤孝久,水草 豊:角膜に対する涙液油層の被覆程度と涙液貯留量との関連.第110回日本眼科学会総会,東京,2006.4.16.(一般口演)
  140. 山田英明,横井則彦,小室 青,西井正和,丸山邦夫,木下 茂,加藤孝久,水草 豊:涙液貯留量および油脂量の増加が涙液油層の伸展に及ぼす影響の検討.第110回日本眼科学会総会,東京,2006.4.16.(一般口演)
  141. 横井則彦,西井正和,小室 青,山田英明,千原秀美,東原尚代,丸山邦夫,谷岡秀敏,木下 茂:難治性涙点閉鎖例に対する半月襞を利用した涙点閉鎖術の試み.第112回京都眼科学会,京都,2006.6.4.(一般口演)
  142. 西井正和,横井則彦,小室 青,木下 茂:涙点プラグが絶対に迷入しないプラグインサーターの開発.第60回日本臨床眼科学会,京都,2006.10.5.(一般講演)
  143. 横井則彦,西井正和,小室 青,山田英明,丸山邦夫,千原秀美,東原尚代,木下 茂:半月襞を用いた新しい外科的涙点閉鎖術.第60回日本臨床眼科学会,京都,2006.10.5.(一般講演)
  144. 薗村有紀子、 横井則彦、小室 青、西井正和、山田英明、東原尚代、 丸山邦夫、木下 茂.涙点プラグの使用が奏効したと思われる難治性角膜上皮障害.第31回角膜カンファランス・第23回日本角膜移植学会、宮崎、2007.2.9.-11.
  145. 西井正和、横井則彦、小室 青、木下 茂.涙点プラグが絶対に迷入しないプラグインサーターの多数例での検討.第31回角膜カンファランス・第23回日本角膜移植学会、宮崎、2007.2.9.-11.
  146. 那須直子、横井則彦、西井正和、小室 青、山田英明、東原尚代、千原秀美、 細谷友雅、丸山邦夫、谷岡秀敏、木下 茂.新しい涙点プラグの脱落率と合併症の検討.第31回角膜カンファランス・第23回日本角膜移植学会、宮崎、2007.2.9.-11.
  147. 嶋元孝純、横井則彦、谷岡秀敏、小室青、川﨑諭、松田彰、木下茂.角膜糸状物の免疫組織学的検討.第61回日本臨床眼科学会、京都、2007.10.11.-14.
  148. 横井則彦、千原秀美、西井正和、小室 青、丸山邦夫、嶋元孝純、谷岡秀敏、木下 茂.涙丘下の線維組織を用いた新しい外科的涙点閉鎖術.2008.2.28. 第32回角膜カンファランス・第24回日本角膜移植学会、浦安市、2008.2.28.-2008.3.1.
  149. 小室 青、横井則彦、丸山邦夫、木下 茂.アルギン酸含有カルテオロール持続性点眼液の眼表面における滞留性の検討.第32回角膜カンファランス・第24回日本角膜移植学会、浦安市、2008.2.28.-2008.3.1.
  150. 鈴木 智、横井則彦、小室 青、木下 茂.マイボーム腺の月経周期による生理学的変化.第32回角膜カンファランス・第24回日本角膜移植学会、浦安市、2008.2.28.-2008.3.1.
  151. 嶋元孝純、横井則彦、小室 青、丸山邦夫、西井正和、木下 茂.ドライアイ評価法としてのRing breakup time(RBUT)の有用性.第32回角膜カンファランス・第24回日本角膜移植学会、浦安市、2008.2.28.-2008.3.1.
  152. 稲垣香代子、横井則彦、荒木美治、渡辺彰英、小室 青、西井正和、木下 茂.眼瞼手術により難治性の角膜糸状物が消失した4症例.第32回角膜カンファランス・第24回日本角膜移植学会、浦安市、2008.2.28.-2008.3.1.
  153. 加藤弘明、横井則彦、外園千恵、小室 青、西井正和、細谷友雅、谷岡秀敏、木下 茂.片眼角膜に特異なフルオレセイン濃染像を呈する症例.第32回角膜カンファランス・第24回日本角膜移植学会、浦安市、2008.2.28.-2008.3.1.
  154. 谷岡秀敏、横井則彦、嶋元孝純、小室青、西井正和、川﨑諭、松田彰、木下茂.角膜糸状物の構成成分の免疫組織学的手法を用いた検討.第112回日本眼科学会総会、横浜、2008.4.17.-20.
  155. 横井則彦,稲垣香代子,小室青,薗村有紀子,渡辺彰英,木下茂:機能性流涙に対する涙液メニスカスの再建とその効果.第33回角膜カンファランス・第25回角膜日本角移植学会,大阪,2009.2.19.
  156. 小室青,横井則彦,木下茂:マイボーム腺の形態変化とマイボーム腺機能との関連.第33回角膜カファランス・第25回角膜日本角移植学会,大阪,2009.2.19.
  157. 鈴木智、横井則彦、小室青、木下茂.閉経に伴うマイボーム腺機能の生理学的変化.第33回角膜カンファランス・第25回日本角膜移植学会、大阪、2009.2.19-21.
  158. 横井則彦、稲垣香代子、小室青、薗村有紀子、渡辺彰英、木下茂. 通水良好な非分泌性流涙に対する涙液メニスカスの再建とその効果. 第115回京都眼科学会.京都、2009.9.6.
  159. 横井則彦,酒井利江子,小室青,木下茂,水草豊:角膜上の涙液伸展速度と涙液層破壊時間との関連.第63回日本臨床眼科学会,福岡,2009.10.11.
  160. Sjogren症候群患者に対するピロカルピン塩酸塩内服単回投与の効果の検討.第63回日本臨床眼科学会,福岡,2009.10.11.
  161. 小室青,横井則彦,薗村有紀子,稲垣香代子,東原尚代,木下茂:新しい涙点プラグ(スーパーイーグルプラグ:イーグルビジョン社)の短期使用成績.第第34回角膜カンファランス・第26回角膜日本角移植学会,仙台,2010.2.12.
  162. 薗村有紀子,横井則彦,小室青,稲垣香代子,東原尚代,木下茂:肉芽形成により部分脱出した涙点プラグの交換とその予後の変更.第34回角膜カンファランス・第26回角膜日本角移植学会,仙台,2010.2.11.
  163. 山本雄士,横井則彦,東原尚代,稲垣香代子,薗村有紀子,小室青,木下茂:BUT短縮型ドライアイの臨床的特徴.第34回角膜カンファランス・第26回角膜日本角移植学会,仙台,2010.2.11.

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学会発表

特別公演
  1. 小室青:PGF2α関連物質点眼の角膜上皮バリアー機能に及ぼす影響.第18回京滋緑内障カンファレンス,京都,1996.2.10

シンポジウム
  1. 小室 青:眼科領域におけるレーザー診断・治療の進歩 涙液の評価. 日本レーザー医学会総会2000
  2. 小室 青:涙液の分布障害と角結膜上皮障害.専門別研究会オキュラーサーフェス シンポジウム「ドライアイと角結膜上皮」第56回日本臨床眼科学会,盛岡,2002.9.26.

講習会・座談会
  1. 小室青.ドライアイ点眼治療のポイント教えます.レベルアップ!クリニカルセミナー,ドライアイと角結膜疾患エキスパートへの道 2007 in Osaka, 大阪,2007.2.18
  2. 横井則彦、渡辺 仁、小室 青、堀 裕一.涙点プラグ ビギナーからエキスパートへ.レベルアップ!クリニカルセミナー in Osaka ドライアイと角結膜疾患 エキスパートへの道.ドライアイ研究会主催講習会、2007. 2. 18.

ワークショップ
  1. 横井則彦,小室 青:結膜弛緩症に対する涙液メニスカス再建術.第26回日本手術学会総会インストラクションコース,京都,2003.1.2.2.
  2. 小室青:気になる症例(3).第1回箱根ドライアイクラブ,箱根,2007.6.15
  3. 小室 青:涙点プラグの選択と挿入のこつ.第2回箱根ドライアイクラブ,箱根,2008.5.24.
  4. 小室 青:内服治療のこつ.第3回箱根ドライアイクラブ,箱根,2009.6.20.

ランチョンセミナー
  1. 小室青:臨眼アーリーバードセミナー「ライブ!実践ドライアイ」. 第55回日本臨床眼科学会. 京都, 2001.10.13.

その他の講演
  1. 小室青:ドライアイ. 京都府立医科大学眼科府民講座, 京都,2002,2.16.
  2. 小室青:北ライオンズクラブ第910回9月第一例会「眼底検査から何がわかる?」,京都,2001. 9.15. 
  3. 小室 青、丸山邦夫、稲垣香代子、横井則彦.当科におけるTSASの使用経験.TSAS研究会.東京、2006.1.29.
  4. 小室青.結膜弛緩症.目の医療最新情報、京都新聞、2007.10.9(新聞)

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受賞

  1. 小室 青:1997 ボシュロム オーバーシーズリサーチフェローシップ

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四条烏丸眼科 小室クリニック
烏丸通錦小路上ル手洗水町652
烏丸ハイメディックコート4F
TEL: 075-708-8004